アメリカで使える海外WiFi

アメリカ

世界的な金融・文化の発信地でもある常に海外旅行の人気上位に名前を連ねるアメリカでのおすすめの海外WiFiを紹介していきます。

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また1日の費用やコスパでの最安値も紹介していきたいと思います。(※各社キャンペーンなどで料金が変動する場合がございます。最新の料金を参考の場合は公式HPを参考にしてください。)

アメリカの最安値の海外WiFiレンタル料金を一目で比較

現在日本で人気の海外WiFiレンタルサービス5社のアメリカで提供しているサービスを徹底比較して、本当におすすめの格安海外WiFiレンタルサービスを検証しました。

サービス300MB350MB500MB1GB無制限公式サイト
WiFiボックス
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××390円/日690円/日990円/日詳細は
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jetfi
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×580円/日680円/日980円/日1,080円/日詳細は
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WiFiトラベル
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××850円/日×950円/日詳細は
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グローバルWiFi
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1,170円/日×1,470円/日1,670円/日2,370円/日詳細は
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SakuraMobile海外Wifi
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××××980円/日詳細は
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海外用の格安WiFiレンタルサービス イモトのWiFi
イモトのWiFi
××1,560円/日1,860円/日2,360円/日詳細は
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アメリカ旅行で海外WiFiがあるとこんなに便利!

アメリカWiFi利用者の口コミ

アメリカの自然を味わうならヨセミテ国立公園やデスバレー国立公園、イエローストーン国立公園など色々あるけど、もちろんWiFiは飛んでないので海外WiFiは必須。なにかあった時の為やGoogleMapなどでも役に立ってくれます。

アメリカWiFi利用者の口コミ

ニューヨークやワシントンなどの都心はカフェなどのショップではFreeWiFiが広く提供されているからあんまり必要性は感じないけど、移動中はどうしてもネット回線が欲しいので海外WiFiにあるに越したことはないね。

アメリカWiFiの口コミ

ニューヨークやロスなどの大都市も脇道に入ると治安が一気に悪くなるので、GoogleMapで事前のルート確認は超重要。海外WiFiはリスク回避にもつかえます。

通話・メッセージ系アプリの参考通信料

 200MBプラン300MBプラン500MBプラン700MBプラン
Eメール
Eメール
40960通/日61440通/日102400通/日143360通/日
LINE通話
LINE通話
333分/日499分/日833分/日1166分/日
LINE通話
LINEトーク(チャット)
40960回/日61440回/日102400回/日143360回/日
LINE通話
LINEビデオ通話
40分/日60分/日100分/日140分/日
SKYPE通話
SKYPE通話
372分/日558分/日931分/日1303分/日

WEB系アプリの参考通信料

 200MBプラン300MBプラン500MBプラン700MBプラン
ブラウザ
ブラウザ
867回/日1301回/日2169回/日3036回/日
YouTube
YouTube
95分/日142分/日238分/日333分/日
Google Maps
Google Maps
279回/日419回/日699回/日978回/日

SNS系アプリ

 200MBプラン300MBプラン500MBプラン700MBプラン
TikTok
TikTok
22分/日33分/日55分/日77分/日
インスタグラム
インスタグラム
16分/日24分/日40分/日56分/日
Facebook
Facebook
40分/日60分/日100分/日140分/日

ゲーム系アプリ

 200MBプラン300MBプラン500MBプラン700MBプラン
POKEMON GO
POKEMON GO
499分/日749分/日1249分/日1748分/日
モンスト
モンスト
1000分/日1500分/日2500分/日3500分/日
パズドラ
パズドラ
279回/日419回/日699回/日978回/日

アメリカ渡航の基本情報

国名アメリカ合衆国
国旗アメリカ
首都ワシントンD.C.
言語英語
国土面積9,628,000km2(日本の約2,500%)
通貨ドル (USD)
日本との時差14時間。グアムの方が14時間進んでいます。
宗教仏教、道教、イスラム教、キリスト教、ヒンドゥー教。
チップチップの文化あり。ルームサービスは1~2ドル。その他サービスにより料金の10%~20%程度。
嗜好品ルール州の法律により異なる。
電圧及びプラグ電圧は120Vで周波数は50Hz。プラグはA型と丸穴が3つのタイプ(B3型)も存在する。
フリーWiFi状況無料WiFi環境は世界で屈指の数。ニューヨーク市の運営する「LinkNYC」を筆頭に大都市ではその行政機関が無料のフリーWiFiを提供しています。また、カフェやレストラン、ホテルに至っても基本的には無料WiFiを提供しているので室内でネット環境に困ることはありません。ただ、店によってはパスワードは店員に確認しなければいけない場合も多々あるので、アメリカでフリーWiFiで全て乗り切ろうという人は英語のコミュニケーションは必須です。また、大都市を離れた国立公園などの自然環境が豊富なエリアにはWiFi環境はないと思って下さい。

アメリカ旅行・出張のお役立ちリンク

・外務省海外安全対策情報(アメリカ本土)

おすすめ格安海外WiFiレンタルTOP3

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驚くほどに低価格に、驚くほどに簡単な海外WiFiレンタルサービス

WiFiボックス
WiFiボックス注目3ポイント

● 海外WiFiレンタル料はコスパ最強で最安値

● Wi-Fi環境とモバイルバッテリー一体型ルーターで長時間使用可能

● レンタルと返却は全て非接触で待ち時間無しのストレスフリー

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業界最多のコンビニ・郵便局・空港受取可能な海外WiFiレンタルサービス

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jetfi注目3ポイント

● コンビニ・郵便局・空港のどこでも受け取れる

● 格安レンタル料金なのに単国・周遊に対応

● 海外から日本へ1日198円で電話がかけ放題

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人気急上昇!格安で高速通信の海外WiFiレンタルサービス

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WiFiトラベル注目3ポイント

● 格安レンタル料金で変換プラグも無料レンタル

● 国内でも使用可能なので出国前に接続チェック可能

● 中国でのネット利用も規制なしで使える

ABOUT US
ユキ
この記事を執筆したユキです。学生の頃から夏休みや春休みなどの長期休みを利用してバックパッカーとして台湾、フィリピン、韓国などのアジアを旅していた海外旅行大好き人間です。渡航の際に色々な海外WiFiレンタルサービスを利用した経験や、現地の無料WiFiやネット事情の知識を活用して海外WiFi総選挙を運営しています。著者の詳細情報はこちら