人気の海外WiFiレンタルサービスを徹底比較

東南アジア[カンボジア・シンガポール・タイ・ベトナム] エリアの海外WiFi料金を比較

最近ビジネスマンの渡航が急上昇中のベトナムを含むに東南アジア[カンボジア・シンガポール・タイ・ベトナム] エリアで海外WiFiを利用する場合に、各人気海外WiFiレンタルサービスが1日あたりいくら程度の利用料金がかかるかを比較していきたいと思います。(※各社キャンペーンなどで料金が変動する場合がございます。最新の料金を参考の場合は公式HPを参考にしてください。)
 

カンボジアの海外WiFiレンタル料金比較

980円/日
550円/日
500円/日
エリア未対応
エリア未対応
エリア未対応

 

シンガポールの海外WiFiレンタル料金比較

980円/日
850円/日
1,170円/日
エリア未対応
エリア未対応
エリア未対応

 

タイの海外WiFiレンタル料金比較

680円/日
750円/日
850円/日
エリア未対応
エリア未対応
エリア未対応

 

ベトナムの海外WiFiレンタル料金比較

980円/日
550円/日
870円/日
エリア未対応
エリア未対応
エリア未対応

 

ベトナムで海外WiFiを利用したユーザーの体験談

私は2015年の夏、大学の海外研修でベトナムへ行った際に海外WiFiレンタルサービスを利用しました。ハノイに3日ほど滞在し、現地の大学や政府機関、企業などを訪問することもあれば、丸一日ハノイ市内で観光をすることもありました。この研修は英語のスキルアップ、ASEAN諸国についての理解を深めることが目的でした。

WiFiを利用したシチュエーションとしてはWeb上の辞書検索、地図・観光地検索、LINEやTwitter、FacebookなどのSNS利用が挙げられます。海外研修ですので、訪問先の情報や国際的なニュースなども把握しておく必要があり、そういった最新の情報を入手するためにネットを利用したこともありました。それに加えて、ちょうど大学の履修登録期間と重なっていたため、外出先でも大学のマイページにアクセスし、シラバスを見たり時間割申請をしたりということも行っていました。

海外WiFiを使ってよかったことは、なにより現地での生活が便利で快適になり、外出先でも困らないということです。ベトナムでは英語がわからない人も多く、タクシーを利用する上でもお店で買い物をする上でもうまくコミュニケーションが図れないことがありました。しかしWiFiがあれば、ネットを使って地図を出して運転手に行き先を伝えたり、ネット上のベトナム語翻訳を使って現地の人とコミュニケーションをとったりすることが可能となり、非常に助かりました。ベトナムは日本のようにインフラが整っているわけではなく、公共交通機関もありませんし、オンラインの地図や観光地情報がなければどこにも行くことができません。

ホテルにはWiFiがありましたが、ポケットWiFiがないと実際に外出した際に道に迷ったり、会話に困ったりした場合に何もできません。また、外出先の空き時間にネットで時間をつぶしたり、大学の履修登録を行ったりできたことは非常に便利で、時間を無駄なく使うことができました。例えばバス移動の際、ベトナムは道も悪くバイクが大量に走っており、渋滞もしばしば起こるということで非常に長い移動時間がかかっていたのですが、その際もWiFiがあればバスの中からネットに接続して時間を有効活用できました。そういった点でもWiFiレンタルサービスを利用したことは自分の快適な生活を支えてくれたと感じます。

もう一つWiFiの恩恵として特筆するとすれば、ベトナムで出会った学生との交流を深めるために役立ったということがあります。ベトナムの大学に訪問した際に多くの学生と交流しましたが、この縁を大切にし、今後も継続して連絡を取り合うためにはSNSやメールなどの連絡先交換が欠かせません。Facebookなどの一部SNSではネットに接続していないと相手を検索できないということもあり、WiFiがないと相手の連絡先を自分が検索できないという事態に陥ってしまいます。この面においてもWiFiは快適で楽しく、充実したベトナム生活を提供してくれる重要なものだと感じました。
 

シンガポールで海外WiFiを利用したユーザーの体験談

2016年の2月に、初めての一人海外旅行でマレーシア・シンガポールに行きました。シンガポールには2日間滞在しました。その際に、初めて海外WiFiをレンタルしました。今回2カ国を移動するということで、国ごとに1台のWiFi機器が手元に届きました。

以前友達と台湾に旅行したときは、ガイドブックも持っているからと油断してWiFiを借りずに出かけた結果、道に迷い、仕方なく海外からネットに接続しました。その結果、次の携帯料金の支払いまで、高額なデータ使用の請求が来るのではないか(いわゆるパケ死)におびえて過ごしました。そのときは、キャリアの提供する海外使用で1日3000円程度のプランに自動で加入されていて事なきを得ましたが、この金額だったら、海外レンタルWiFiのほうが安く、気楽に使えるます。その反省で今回は海外レンタルWiFiを選びました。

マレーシアからシンガポールへは飛行機で移動しました。現地の友達と、ホテルを取っていたカトンで落ち合う約束をしていたので、チャンギ国際空港へついた瞬間にWiFiの電源を入れ、InstagramのDM機能で連絡をしました。WiFiはスムーズにつながり、リアルタイムでやり取りができました。

空港からホテルまではタクシーで移動しました。その間も現地の友達とやり取りしましたが、問題なく接続していました。ついでにマレーシアの友達や日本の家族にもFacebookのMessengerなどで連絡をしましたが、こちらもリアルタイムでやり取りできました。FacebookやInstagramの投稿もサクサク流し読みできました。電池の減りが心配だったのでこまめに電源を落とすようにしていたので、1日充電無しでも大丈夫でした。

宿泊したホテルにも無料WiFiがあったのですが、なぜか接続が上手くいかず、あきらめて海外レンタルWiFiを使いました。公共の場やホテルやカフェのフリーFiWiは、接続が上手くできない、遅すぎるなど、不便なことが時々あり、行ってみないとわからないのでギャンブル性が高いと感じました。海外レンタルWiFiはいつでもスムーズに繋がったので安心できました。

翌日は、一人でマーライオンを見に行ったり、友達におススメしてもらったお店に行ったりして過ごしました。マーライオンはガイドブックでカバーできますが、現地の友達のお勧めしてくれたお店は観光客向けではなく、ガイドブックの地図には出てこないので、道すがら行き方を確認したり、見落とさないように外観をチェックするために、WiFiが必要不可欠でした。もし、海外レンタルWiFiを持っていなかったら諦めていたと思います。

また、フリーWiFiは、誰でも使えたり、セキュリティーがついていなかったりして使うのが怖いことがあります。何より海外のものなので、何かあったときにどこに助けを求めたらいいのかもよくわかりません。海外レンタルWiFiはその点でも安心でした。

海外旅行は楽しいけれど、いろいろ不安もつきまとうものです。海外レンタルWiFiは、その不安を大幅に減らしてくれたので、借りておいて本当に良かったです。

 

各6社の海外WiFiレンタル料金を徹底比較

最近ではオフショア開発でこの東南アジア「カンボジア・シンガポール・タイ・ベトナム」に渡航するビジネスマンが急増しています。特にベトナムには多くのIT企業の法人がベトナム支店としてオフィスを構えており、近年多くのビジネスマンが海外出張で訪れる国になりました。この東南アジア「カンボジア・シンガポール・タイ・ベトナム」エリアでもエクスモバイルは値段だけで考えると非常に安い価格で借りられるので、学生やバックパッカーに非常に人気が高い海外WiFiレンタルサービスです。

逆にビジネスマンには、回線の安定性、スピード、そして万全のサポート体制が整っているイモトのWiFiに人気が集まっています。

東南アジアは都市部はともかく、未だ未だ治安が安定していないエリアも多く盗難事件が多発していますので、海外WiFiレンタルサービスを利用する際には、安心パックなどの盗難に対しての保障プランも併せて加入しておくことをオススメします。
 

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